【プレゼントあり】自らの実力を磨きながら起業を楽しみ、自分が真に望む人生を歩んでゆきたい人へ

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自分の人生を取り戻す武器としての「起業」

単刀直入に言います。このご時世に起業するメリットとは

  • 必要十分なだけのお金
  • 必要十分なだけの時間
  • 以上2つをいつでも生み出せる実力

この3つが手に入ることで、自らの人生の「自由度」を飛躍的に高められることにあります。

「誰しもが"本当はこう在りたい"という理想の人生像を持っている」と僕は考えています。しかしながら、いくつかの「障壁」によって理想と現実の間に大きなギャップが生じ、「まあ、現実はこんなものか」と理想に対してどんどん諦めを抱いてゆく。

"それが大人になるということなんだ"

と諭す人もいますが、そうやって諭されるのは自分ができる限りのことをやり尽くした後からで十分だと僕は思います。

というのも「現代の起業」は一昔前のそれと違って、誰に対してでも門戸開放なされているからです。"挑戦してみよう!"という意志さえあれば、どんな人だろうと始められてしまうわけです。

しかも莫大なリスクなんて一切背負う必要もなく。要は現代の起業って「ローリスクハイリターン」が見込めるんですよね。コレって超スゴイことだと僕は思います。

ハイリターンの内訳は例えば「お金」「時間」「実力」「安心感」などですが、これらが手に入ることでかなり柔軟に自らの人生をデザインできるようになるわけです。

だって、「こんな人生にしたい」を阻害する要因って

・お金が足りないから...
・時間が無いから...
・実力不足で...
・不安だから...

だいたいこんな感じじゃないですか?

少なくとも昔の自分はそうでした。
だからこそ起業を通して必要十分なお金や時間、揺るぎない実力、その実力がもたらす圧倒的な安心感を手に入れる旅に出たのです。

旅に出てから今やもう6年ですが、この6年であらゆる学びに陶酔し、数々の試行錯誤を繰り返してきました。

その甲斐あってか「起業における成功確率を高める方法論」をかなり体系立てて説明できるようになったので、公式LINEにて方法論や思考の枠組みなどを惜しみなくお話ししていきます。

「楽して稼ぎたい」みたいな発想の人には全く役に立ちませんが、自らの実力を磨き上げながら収益性の高い事業を作りたいなどやる気に溢れている方には必ずやお役に立てる情報を発信できるかと思います。

もし仮に「全く役に立たないな」と思ったらブロックすれば配信解除できるので、少しでも興味が湧いたらぜひ登録してみてください!

無料プレゼントがあります

高い志をお持ちであれば間違いなくお役に立てていただけるであろう、有料で販売しているコンテンツの「エッセンシャル版」をご登録者様に無料で差し上げます。

エッセンシャル版は全部で3本あるので、1本ずつカンタンに紹介させてください。

プレゼント1:高い思考力の「源泉」とは何か?(PDF18枚)

起業家として通用する実力には「高い思考力」が絶対に欠かせません。高い思考力とは「自分で情報を集め、自分で考え、自分で答えを導き出す力」と定義します。

この思考力は、学生時代にテストで良い点を取れたかどうかとは関係がありません。東大卒でも思考力が低下することはあるし、中卒でも高い思考力を有する人は普通に存在します。

また、思考力は一定水準まで鍛えてゆくことが可能な力です。

  • 思考力の正体
  • 高い思考力の獲得に必須の要素
  • 思考力が起業には絶対欠かせないワケ
  • どんなエリートでも思考力が落ちてしまう致命的な罠
  • 一応は大学受験を突破した僕の思考力が最低レベルだった理由

などなどを解説したプレゼントをお届けしますね。

プレゼント2:「人に伝わる文章」を因数分解する(PDF32枚)

世間一般的には、誰に対しても明るく振る舞えるような外交的な人に対し「コミュ力が高い」という評価が下されますが、真のコミュニケーション能力はそれじゃないと僕は考えています。

真のコミュ力とは、自分が伝えたいことを伝わるべき人にしっかりと伝え切る力です。高い思考力と同じく、コミュ力も起業家に必要な実力として欠かせない力と言えます。

しかしそれは「誰に対しても明るく振る舞えるような人間になれ!」という訳では全くありません。明るく振舞うことよりも「伝え切る」ことが重要なんです。

そりゃそうですよね。
起業ってのは商品なりサービスなりを作って、それがお客様にとって必要なものなんですよってことを「しっかりと伝える」営みなわけですから。お客様に明るく振る舞いさえすれば商品がバンバン売れるのなら、ディズニーランドのキャストはみな大金持ちです。

他者に何かメッセージを伝える上では、対面でのコミュニケーションが最も易しく、文章でのコミュニケーションが最も難しいと言われています。対面ではジェスチャーなどの非言語領域を使えますが、文章では一切使えないからです。

つまり「文章での伝え方」さえ習得すれば対面や通話でのコミュニケーションにも応用可能になるのです。

  • 100%確実な伝え方とは何だろうか
  • 文章を書く上での重大な注意点
  • 文章術系の本を読んでも文章が上達しない人の特徴
  • 書き始める前に必ず明確化すべき3つの要素
  • ぶっちゃけ最も重要な文章フォーマット

などをプレゼントの中でお届けします。

プレゼント3:マインドセットが起業の土台たる論理的な理由(PDF13枚)

いやー(笑)
マインドセットって言葉はどうしてこんなにも怪しいのでしょう。僕も初めてこの言葉を知ったときは「うーわっ、超絶うさん臭ッ!!」と思いましたよ(笑)

でもね...。大切なんですわ...。大切すぎるんですわ...。

あ、そうそう。このプレゼントで僕がお伝えしたいマインドセットとは、自己啓発系のセミナーでよく言われているような、

「素直であれ!」
「ポジティブであれ!」
「勉強熱心であれ!!!」

みたいなものではありません。

まあ勉強熱心であることは重要なんですけど、なんというか、セミナーでスキンヘッドのおっちゃんに「勉強しようぜ!」と鼓舞されないと全く勉強できないってのは、ちょっと起業適性が低いかなと...。

学ぶことに対し常に意欲的であることは、起業家として当たり前すぎる姿勢だと僕は考えています。

なので僕の言いたいマインドセットは「勉強するマインドを作りましょう!」ってことではないんですね。

ではいったい僕は何を言おうとしているのかというと、自らの商品やサービスがお客様から「選ばれる」ようなマインドセットが今の時代は必要となりますよ、ということなのです。

このタイミングで種明かししてしまうとプレゼントを読む楽しみがなくなってしまうので、ここら辺で筆を置きましょう。

  • 高度経済成長期とマインドセット
  • 透明性が増した現代だからこそのマインドセット
  • メルセデスのマインドセット

こんなことを語っていますので、
ぜひ無料で受け取ってみてください。

※「プレゼント希望」とメッセージ下さい。

起業当初の「恐怖」からの完全脱却

僕は大学を中退しました。

大人しく卒業しとけばそこそこの企業に入社し、「会社が自分を守ってくれる」という安心感を手に入れられたのに...。

ぶっちゃけ、すごい怖かったです。
仲の良かった大学同期がどんどん一流企業へ内定する中、「起業だビジネスだ」と抜かしてて本当に良いんだろうかと不安に思った回数は計り知れません。

実家に帰れば、いつも両親は心配してくれました。「この会社なら中退してても入社できるんじゃないか?」という電話をもらったこともあります。でも僕は、(不安で押し潰されそうになっていたときでさえ)「大丈夫に決まってる。余計なお世話」と一蹴しました。

強烈な不安や恐怖が襲ってきたのは「圧倒的な実力不足を自覚してしまったから」でした。

...昔の僕は、「実力以上に自分を良く魅せること」が上手かったんです。しかしそんなハリボテの実力は、起業の世界では一切通用しません。真の実力が求められる世界だからです。

だから僕は、自らの圧倒的な実力不足をまず受け入れました。これまでの人生で実力以上に自分を演出し続けていた僕にとって極めて受け入れ難い事実でしたが、なんとか受け入れました。

実力不足を受け入れ、
そこからは本物の実力を獲得するためにあらゆるジャンルを横断して学びまくり、学びながらもビジネスの実践を繰り返し、実力の向上に励みました。

その結果...。
実力を一定水準まで引き上げることに成功し、過去に抱えていた「不安や恐怖」といった類のものが完全に消え去り、「自分は絶対に大丈夫」という本当の意味での安心感を得ることができました。

実力と安心感を担保してくれているのは紛れもなく「叡智えいち」です。

知識とはちょっと違います。「叡智」なのです。

知識とは、書籍やネットから誰もがカンタンに得られる断片的な情報に過ぎず、叡智とは、単独では全く使い物にならない知識を自分自身や他者、社会へ「活かせる」までに昇華した優れた知恵のことです。

実は知識そのものには大した価値はありません。
Google先生に尋ねればどんな知識をも知ることができる時代なのですから。

単に知ることではなく「活かす」ことに価値があるのです。

僕が観測した限りの主観的なデータに過ぎませんが、自らの人生に良い作用を引き起こすような「活かし方」ができている人は10人に1人もいません。

その原因は様々です。
マインドセットだったり、自己の理解不足だったり、思考力だったり。

大事なことなのでもう1度。
知識の断片を闇雲に収集することに大した価値はありません。

集めた知識を"体系的"に理解し、現実世界で活かすことのできるレベル(叡智)にまで引き上げて初めて「価値」が生じます。

じゃあ、いったいどうやって「単なる知識」を「叡智」へと昇華し、自分の人生に影響を及ぼしたり他者の役に立てるような実力を着実に身につけていけるのか...?

そんな話を公式LINEでは行ないます。
※自らの実力を向上させたいという意欲のない方は登録しないでください。

「揺るぎない実力を身につけていきたい」
という僕と似た志をお持ちであれば、きっと後悔しないと思います。
ぜひ公式LINEへご登録ください。